多摩キャンパスにて「理科実験&プログラミング教室」を開催しました

8月17日(木)、大妻女子大学地域連携推進センターが多摩キャンパスで初めて開催した「理科実験&プログラミング教室」(大妻女子大学地域連携推進センター主催)に、約40人の小学生が参加しました。
当日は➀「プラスティックのリサイクル!」午前10:00~12:00、➁「葉脈しおりを作ろう!」午前10:00~12:00と午後13:00~15:00、➂「小学生のためのプログラミングワークショップ(入門・初級コース)」10:00~15:00のそれぞれから、興味のある実験・ワークショップを選んで取り組みました。
「プラスチックのリサイクル」は社会情報学部 環境情報学専攻の生田茂教授、「葉脈しおり作り」は同専攻の細谷夏実教授、「プログラミングワークショップ」は情報デザイン専攻の本郷健教授にご指導いただき、小学生らは大妻女子大学生のサポートを受けながら真剣に取り組み、けがもなく無事に終了することができました。

参加した小学生からは、「難しかったけど楽しく勉強できた」「もっといろいろやってみたかった」「また参加したい」との意見が出るなど、好評でした。

今後も千代田キャンパス、多摩キャンパスで地域の方々や先生方と一緒に、いろいろな企画を行っていきたいと考えておりますので、楽しみにしていてください。

「プラスティックのリサイクル!」風景
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「葉脈しおりを作ろう!」風景
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「小学生のためのプログラミングワークショップ(入門・初級コース)」風景
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2017年9月11日 | カテゴリー : イベント | 投稿者 : chiiki_wp