「楽しく学ぼう百人一首」を開催しました

12月26日(火)10:00~12:00、小学生を対象に、日本文化の伝承をテーマにした百人一首講座「楽しく学ぼう百人一首」(大妻女子大学地域連携推進センター主催)を千代田キャンパスで開催しました。
当日は、小学生21人(1年生:4名、2年生:7名、3年生:3名、4年生6名、6年生:1名)が参加して百人一首に真剣に取り組みました。
講座内容は、本学のかるたサークルの学生が決まり字、札の並べ方、序歌、読み方、所作や競技の方法などをわかりやすく説明し、デモンストレーションをした後に、参加者同士でペアーを組み競技を行いました。最初は、1枚取るごとに担当学生に質問していた子どもたちも、札を取り進めていくうちに熱が入り、真剣さが増していきました。一回戦目、二回戦目と、対戦相手を変えて挑戦しました。

参加者からは「楽しかった。またやりたい!」「負けて悔しかったから家に帰って勉強する!」との声が聞かれるなど、初めての参加者でも楽しみながら百人一首を学ぶことができ、興味を持ってもらえて良かったと感じました。

今後も千代田キャンパス、多摩キャンパスで地域の方々や先生方と一緒に、いろいろな企画を行っていく予定ですので、楽しみにしていてください。

【開催風景】

2017年12月26日 | カテゴリー : イベント | 投稿者 : chiiki_wp

さくらフェスティバル2018開催決定

毎年3月末に行われる「大妻さくらフェスティバル」が今年度も開催されます。
開催日が決定しましたので、お知らせいたします。

◇日時:2018年3月24日(土)10:00~15:00
◇場所:大妻女子大学千代田キャンパス大学校舎(東京都千代田区三番町12)
◇交通:JR・東京メトロ・都営新宿 市ケ谷駅下車徒歩10分、東京メトロ 半蔵門駅下車徒歩5分、東京メトロ・都営新宿 九段下駅下車徒歩12分
※駐車場はございません
◇参加費:無料(事前予約不要)
◇プログラム等の詳細については、決まり次第、ホームページ等でお知らせいたします。

大妻さくらフェスティバル2018パンフレット表紙デザイン画募集終了

大妻さくらフェスティバル2018パンフレット表紙デザイン画の募集を終了いたしました。

たくさんのご応募ありがとうございました。

大妻女子大学では平成30年3月24日(土)に開催する「大妻さくらフェスティバル2018」の一環として、大妻さくらフェスティバル開催パンフレット表紙デザイン画の募集を、以下の内容で行います。多くの方の応募をお待ちしております。

【審査・掲載方法及び賞品】
<審査・掲載方法>
大妻フェスティバル2018実行委員会が審査を行い、上位5点を入選作品とし、1位が表紙1面、2位~5位の4点が裏表紙1/4面に掲載となります。
【2017表紙】   【2016表紙】
  hyousi2016
 

 

 

 

<賞品>
1位 賞状、図書カード5千円分、2位~5位 賞状、図書カード3千円分

【応募条件】
1. 千代田区在住・在学の小・中・高・大学生
2. 応募作品は本人が創作した未発表のA4サイズのものに限ります。必ずご本人が作成し、「大妻さくらフェスティバル2018」と入れてください。
3. 応募作品はお一人様で1点までとし、2点以上の応募があった場合にはすべて無効とします。
4. 応募作品は返却いたしません。
5. 入選作品の発表や出版に関する著作権は学校法人大妻学院に帰属するものとします。
※ 二重出展や著しい類似作品が判明した場合は、入選を取り消す場合があります。

【応募方法】
<応募期間>
平成29年12月11日(月)から平成30年1月11日(木)(17時必着)まで。

<応募方法>
1.作品は折らずに郵送(必着)で、ご応募ください。※封筒の表に「表紙デザイン在中」と明記してください。
2.作品の裏に「郵便番号」、「住所」、「氏名」、「電話番号」、「Eメールアドレス」、「学校名」、「学年」を明記してください。

<個人情報の取り扱いについて>
ご応募いただいた方の個人情報は、作品の選考や連絡および賞品発送のために使用いたします。入選作品につきましては、学校名・学年・作者名を公表させていただきます。

【発表】
1.入選作品は、「大妻さくらフェスティバル2018」会場、同開催パンフレット、大妻女子大学地域連携推進センターホームページに掲載・発表いたします。
2.審査結果は入選者へ郵送でお知らせいたします。(平成30年3月予定)

【賞品授与・発送】
「大妻さくらフェスティバル2018」開催日(平成30年3月24日)から順次発送予定。

【主催】
「大妻さくらフェスティバル2018」実行委員会

【問い合わせ先・応募宛先】
「大妻さくらフェスティバル2018」実行委員会(大妻女子大学地域連携推進センター内)
〒102-8357 東京都千代田区三番町12番地
TEL:(03)5275-6877  ※9時~17時(土日祝日を除く)

「第5回大妻さくらフェスティバル俳句大賞」投稿について

「第5回大妻さくらフェスティバル俳句大賞」の応募を終了いたしました。

たくさんのご応募ありがとうございました。

平成30年3月24日に開催する「大妻さくらフェスティバル2018」のイベントとして、「さくら」及び「食べ物」をテーマとした俳句を平成29年12月11日(月)から募集しておりますおります。
以下のいずれかの方法で、お申し込みください。

ご入力いただきました応募者のデータにつきましては、作品の選考や連絡および商品発送にのみ利用させていただきます。それ以外の目的では利用いたしません。
個人情報の取扱いについては、「当サイトのプライバシーポリシー」をご覧ください。

学校からの団体応募

学校団体応募用紙をダウンロードし、各学校でとりまとめの上、下記まで郵送でお送りください。
【送り先】
〒102-8357
東京都千代田区三番町12番地
大妻女子大学「大妻さくらフェスティバル俳句大賞」係
学校団体応募用紙(PDF) ←こちらからダウンロードできます。

E-mailの場合

下記事項をメールにご入力の上ご応募ください。
【ご入力事項】
①作品(3句まで)
②応募テーマ(「さくら」及び「食べ物」)
③応募部門
④お名前(ふりがな)
⑤年齢
⑥ご住所
⑦連絡先(電話、メールアドレス)
⑧ご職業または学校名
【送り先】
E-mail:chiiki-event@ml.otsuma.ac.jp
件名に、「大妻さくらフェスティバル俳句大賞」とご明記ください。

FAX応募用紙

下記事項をご記入の上、FAXでご応募ください。
【ご記入事項】
①作品(3句まで)
②応募テーマ(「さくら」及び「食べ物」)
③応募部門
④お名前(ふりがな)
⑤年齢
⑥ご住所
⑦連絡先(電話、メールアドレス)
⑧ご職業または学校名
【FAX送信先】
(03)5275-6800
大妻女子大学「大妻さくらフェスティバル俳句大賞」係
専用のFAX応募用紙をご用意しておりますので、ご利用ください。
FAX応募用紙(PDF) ←こちらからダウンロードできます。

はがきの場合

下記事項をはがきにご記入の上ご応募ください。
【ご記入事項】
①作品(3句まで)
②応募テーマ(「さくら」及び「食べ物」)
③応募部門
④お名前(ふりがな)
⑤年齢
⑥ご住所
⑦連絡先(電話、メールアドレス)
⑧ご職業または学校名
【送り先】
〒102-8357
東京都千代田区三番町12番地
大妻女子大学「大妻さくらフェスティバル俳句大賞」係

お問い合わせ先

大妻女子大学「大妻さくらフェスティバル俳句大賞」事務局
〒102-8357
東京都千代田区三番町12番地
電話 (03)5275-6877(平日 9:00~17:00)
FAX (03)5275-6800
お問い合わせフォーム ←こちらのリンクをクリックすると「お問い合わせフォーム」の画面へ移ります。

【地域連携推進センター企画】『楽しく学ぼう百人一首』参加者募集終了

大妻女子大学地域連携推進センターでは、日本文化の伝承をテーマに百人一首講座『楽しく学ぼう百人一首』を開催します。
本学のかるたサークルの学生が、百人一首の基本を教えます。
募集は20名、最少催行人数10名  ※募集人員に達したため、申込を終了しました。
参加ご希望の方は、以下の内容をご確認のうえ、12月20日(水)までに、メールまたはFAXでお申し込みください。
※受付は先着順となります。

【日  時】2017年12月26日(火)  10:00~12:00(受付開始:9:30)

【会  場】大妻女子大学 千代田キャンパス G棟3F アクティブラウンジ(千代田区三番町12番地)

【内  容】決まり字かるたを使って百人一首の基本を学び、かるたとりの実践まで行います。(初心者向けです。)
※百人一首指導は、本学かるたサークルの学生が行います。

【参 加 費】無料

【対  象】小学生(小学生以外でご希望の方はご相談ください。)

【募集人数】20名 ※最少催行人数10名

【持 ち 物】筆記用具・飲み物

【申込方法】メールかFAXに「楽しく学ぼう百人一首」参加申込と明記し、以下の内容を記入して、下記申込先へお送りください。
➀参加者氏名(ふりがな)、➁年齢(学年)、➂保護者氏名、➃住所、➄電話番号(当日連絡のつく番号)、➅メールアドレス(パソコンからメールが受け取れるアドレス)
※お申し込みでいただきました個人情報は、本企画に関する連絡のみに使用します。

【お願い】
駐車場・駐輪場がございませんので、公共交通機関をご利用ください。

【問い合わせ・申込先】
大妻女子大学地域連携推進センター
担当:山本
TEL:03-5275-6877※平日9:00~17:00(11:10~12:10を除く)
FAX:03-5275-6800
E-mail:chiiki-event@ml.otsuma.ac.jp
(土日は、担当者不在のため、メールでお問い合わせください。)

2017年11月28日 | カテゴリー : イベント | 投稿者 : chiiki_wp

千代田区の児童虐待防止キャンペーンに人間福祉学科の学生参加

平成29年11月16日(木)に千代田区の児童虐待防止キャンペーン(オレンジリボンキャンペーン)に本学の人間関係学部人間福祉学科教授藏野ともみ先生と学生17名が参加しました。藏野先生は、今年度も地域連携プロジェクトで「誰もが子どもを見守り隊プロジェクト~チャレンジ!「知ること」「伝えること」「活動すること」~」を採択され、多摩地区を中心に活動を行っています。
今回の開催は、参加者が東京駅八重洲中央口、八重洲北口、八重洲南口と3カ所に分かれ千代田区の方が用意してくださった配布物と学生の手作りの資料を一緒に東京駅を利用する方々に手渡しました。
足を止め学生に活動の内容などを聞いてくださる方に、オレンジキャンペーンの趣旨や、いつもの活動について説明する場面もありました。
本学学生は、オリジナル上着を着て東京駅を利用する人に、笑顔で元気よく児童虐待防止キャンペーンについてアピールしました。 <千代田区児童虐待防止キャンペーン風景>
11月16日(木)に東京駅八重洲中央口付近での活動風景です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

<多摩福祉フェスタ2017の活動風景>
10月15日(日)に多摩市から木田の社会福祉協議会で行われた多摩福祉フェスタ2017に参加した時の様子です。

【地域連携推進センター企画】親子で楽しむ “けんこう運動あそび” 参加者募集

大妻女子大学地域連携推進センターでは、幼児向けの子育て支援講座『親子で楽しむ“けんこう運動あそび”』を開催します。
対象は3歳~7歳の親子、募集は20組。
参加ご希望の方は、以下の内容をご確認のうえ、12月3日(日)までに、メールまたはFAXでお申し込みください。
※受付は先着順となります。奮ってお申し込みください!!

【日  時】2017年12月9日(土)  10:00~11:00(受付開始:9:30)

【会  場】大妻女子大学 千代田キャンパス F棟 アリーナ(体育館)(千代田区三番町12番地)

【講  師】大妻女子大学 藤原明美講師、日本遊育研究所所属講師の皆さん

【内  容】先生と一緒に、親子でリズムに合わせて体を動かしたり、身近なものを使って遊びながら体を動かすなど、楽しく運動します。

【参 加 費】無料

【対  象】3歳~7歳の親子(3歳~7歳以外の参加についてはお問い合わせください。)

【募集人数】親子で20組

【持 ち 物】上履き

【申込方法】メールかFAXに「けんこう運動あそび参加申込」と明記し、以下の内容を記入して、下記申込先へお送りください。
➀氏名(ふりがな)、➁お子様の年齢、➂保護者氏名、➃住所、➄電話番号(当日連絡のつく番号)、➅メールアドレス(パソコンからメールが受け取れるアドレス)
※お申し込みでいただきました個人情報は、本企画に関する連絡のみに使用します。

【お願い】
駐車場・駐輪場がございませんので、公共交通機関をご利用ください。

【問い合わせ・申込先】
大妻女子大学地域連携推進センター
担当:山本
TEL:03-5275-6877※平日9:00~17:00(11:10~12:10を除く)
FAX:03-5275-6800
E-mail:chiiki-event@ml.otsuma.ac.jp
(土日は、担当者不在のため、メールでお問い合わせください。)

2017年11月2日 | カテゴリー : イベント | 投稿者 : chiiki_wp

【地域連携プロジェクト】『大泉こども食堂』参加学生が元文部科学大臣・中央官庁職員と活動や学びについて意見交換

10月7日(土)、地域連携プロジェクト「子ども支援に向けた『大泉子ども食堂』プロジェクト」の今年度第6回目の活動が行われた。開催当日、子どもの貧困問題や居場所問題などに対する取り組み、大妻女子大学の学生の活動の様子について知りたいということで、田中眞紀子氏(元文部科学大臣・外務大臣)と内閣府および文部科学省生涯学習政策局の職員計3名による視察が11:00~13:30頃行われました。

まず、学生が田中氏を調理に取り組む台所や食事をする座敷などへ案内すると、「一軒家をうまく活用して運営しているんですね」と関心を示されていた。居室で遊んでいる子どもに声をかけたり、学生に話しかけるなどした後、「私にも何か手伝えることはありますか?」と飛び入り参加で学生と調理をすることになった。同行された中央官庁の職員の方も、ハンバーグの種を作ったり、枝豆をもいでゆでたり等、まったく予定していなかったことだが、学生と一緒に和気あいあいと食事作りをしていただいた。

 

 

調理が一段落した後、学生に対するヒアリングが行われた。当日は6名の学生が参加していたが、このうち、現在子ども食堂をテーマに卒論に取り組む児童学科4年の千葉奈菜さん・臼井瞳さん、大泉子ども食堂で最も数多く活動に参加している児童学科3年の本多愛美さんが対応することになった。


「この活動に参加する意義は何?」といった質問に対して学生は、「まずは子どもや保護者と直接触れ合うことができること。また専門職を目指す学びの途中にある私たちは、子どもに寄り添い遊びを共有したり、保護者の話を受け止め聴くことが中心となるが、真摯な態度で接することにより、子どもや保護者はここで自分らしく過ごすことができたり、いろいろな本音が語られるようになる。時には学校で受けた心無い一言に対する口惜しさが語られることもある。そうした等身大の子どもや保護者に接したり、語りに耳を傾けることができることが学びになる」という。

また、「子ども食堂は貧困問題や居場所問題など、現代の子どもや保護者を取り巻く課題に小さな一歩から向き合う取り組みであり、社会のためになる活動に参加できることにも意義を感じている。加えて、食事の準備作業は、児童福祉施設実習で実際に食事を作ったり洗濯をしたりなど、子どもの生活を総合的に支えることの学びの準備にもなっているということ、身の回りのお世話や温かい食事の提供によって子ども自身が人から大切にされていることを実感できるようになるのではないかという思いが、この活動をする時の心の支えになっている」という。

大泉子ども食堂には、大妻の学生だけではなく他大学の学生も参加することがある。何度も参加している澁谷さん(日本大学新聞学科)は、「私は子どもがそれほど好きではなかったが、ここで活動するうちにだんだん子どもが好きになってきた」と赤ちゃんを抱っこしながら話す。学生はいろいろな経験をすることで、いろいろなことを考え、自分がそうだと思ってきた価値観などを問い直していくきっかけになるということの一例である。

田中氏からは、「人があたたかい心で、自然に子どもたちと向き合えるような場の大切さ、逆に言えばこうした雰囲気の場があるということが子どもや保護者や地域の大人のあたたかい心を引き出していく」という趣旨のことをおっしゃっていた。活動は自主性に基づいているため、行政の支援はとても難しく工夫が必要ということもおっしゃっていた。

田中氏と学生とのやりとりの中で、こうした活動は学生にとって当然アルバイトのように目先の対価が得られる活動ではない。しかし、思い切って参加してみることで、自分の考えが揺さぶられたり、自分に対して新しい発見をしたり、利害と離れた人間関係が得られるなど、目に見えづらいが貴重な学びがあるかもしれない、といった話も出ていた。

田中眞紀子氏の矢継ぎ早の質問に応えた千葉さんは「元大臣の質問を乗り切ることができたから、卒研発表会では緊張しないと思います。またとない貴重な機会でした」と話していた。

(文 プロジェクト代表者 家政学部児童学科准教授 加藤悦雄)

秋熟成茶の祭典2017を予定通り開催

秋熟成茶の祭典2017を予定通り10月22日(日)11:00から開催いたします。
気をつけてお越しください。

秋熟成茶の祭典2017を平成29年10月22日(日)に大妻女子大学千代田キャンパス、大学校舎地下1階アトリウムで開催します。奮ってご参加ください。

2017年10月12日 | カテゴリー : イベント | 投稿者 : chiiki_wp

【地域連携推進センター企画】「秋の風を感じるフラワーアレンジメント」講座を開催しました

9月30日(土)、フラワーデザイナーで「花あしらい」主宰 上垣内 淳子氏を講師に迎え、「秋の風を感じる」をテーマにフラワーアレンジメント講座を開催しました。はじめに、フラワーアレンジメントの基礎やテーブルセッティングで使うアレンジメントの決まりなどを学んだ後、テーブルセッティングの決まり事にはとらわれずに、前・左・右の3方向から眺めるスタイルのアレンジメントを、秋らしい花を用いて行いました。
参加した方は、フラワーアレンジメント初挑戦の方や少し経験がある方など14名の参加者で、上垣内先生が用意してくださった「吾亦紅」(ワレモコウ)や「秋明菊」(シュウメイギク)など秋を感じさせるお花に、上垣内先生がお庭から摘んできてくださったローズマリーなどのハーブもを使って、1さし1さし先生の指導を受け、見本を真似ながら生けていきました。

参加した方々からは「丁寧に教えていただいたので、思った以上に素敵なアレンジメントができた」「楽しくてあっという間に時間が過ぎてしまった」「こんな素晴らしい会場で素晴らしい先生にご指導いただき、嬉しかった」「素敵なお花がたくさんあって感激です」など、の感想をいただきました。

開始から2時間、和気藹々とした雰囲気の中、個性豊かな、秋らしい素敵なフラワーアレンジメントが完成。終了後は皆さん、お気に入りの場所を見つけて写真をたくさん撮り、お互いに観賞し合いながら秋の花と空間の美について語り合うなど、充実したフラワーアレンジメント講座となりました。

【講座の様子】
   

【作品を一部紹介】
 

【本学の学生も頑張りました】
 

今後もいろいろな企画を開催する予定ですので、開催が決まりましたら、ホームページと千代田区の掲示板でお知らせいたします。興味のある方はぜひご参加ください。

2017年10月4日 | カテゴリー : イベント | 投稿者 : chiiki_wp