『和を楽しむ』 ミシュラン注目のシェフに習う『和食』の魅力(1/9) 参加者募集!

平成27年度大妻女子大学地域連携推進センターの企画「和を楽しむ」を開催いたします。
地域連携推進センターでは、親子で参加する次の企画を千代田校の新しい実習室で開催します。
募集は10組、最少催行数5組 ※受付は先着順となります。奮ってお申し込みください!!

学生とご両親で参加
ミシュラン注目のシェフに習う料理講座

☆プロの料理人の指導で調理し、みんなで楽しく食事します!!

ご両親を大妻女子大学に連れてきませんか?! 申込締切12月18日(金)
※お問い合わせが多数ございましたので、学生同士、学生とお父様、学生とお母様、ご両親のみでの参加を希望される方のお申し込みも受けつけることにいたしました。

1. 日時 2016年1月9日(土) 11:00~15:00(受付開始:10:30)
2. 会場 大妻女子大学 千代田キャンパスF棟 536調理実習室
3. 参加費 1人2,000円
4. 内容 和食料理の料理人から、おもてなし料理を学びます。
注)食物アレルギーの有る方は申込用紙にアレルギー食材をご記入ください。

参加をご希望の方は以下の内容をメール送信または申込用紙をプリントアウトし必要事項をご記入いただき、申込締め切り日までに千代田校別館7階地域連携推進センターまたは多摩校図書館棟2階地域貢献室に提出してください。
<メール送信内容>
1.学部学科専攻、学籍番号、学生氏名、大妻webメール、携帯番号、食物アレルギーの有無(アレルギー食材)
2.保護者氏名、食物アレルギーの有無(アレルギー食材)
3.参加企画名

<問い合わせ先>
大妻女子大学地域連携推進センター
担当:山本 TEL:03-5275-6877 ※平日9:00~17:00 (11:10~12:10を除く)
E-mail:chiiki@ml.otsuma.ac.jp

キッズゲルニカ 国際子ども平和壁画プロジェクト展開催

平成27年度大妻女子大学地域貢献プロジェクトの一環として「キッズゲルニカ国際子ども平和壁画展覧会」を大妻女子大学千代田キャンパスにて開催いたします。

キッズゲルニカ 国際子ども平和壁画プロジェクト 20周年記念展覧会
【開催期間】
11月2日(月)~ 9日(月)
【開催場所】
大妻女子大学本館コミュニティーテラス
E棟4階468造形表現室2 見学可能日時は、3日(祝)・8日(日)除く10:00-17:00、学内者のみ

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キッズゲルニカはピカソの『ゲルニカ』と同じ大きさのキャンバス (3.5m ×7.8m) に子どもたちが平和の絵を描くという国際的なアート・プロジェクトで、世界各国で数多くの作品が生まれています。第二次世界大戦集結50年目の1995年に始まったこのプロジェクトは今年で20周年目を迎え、8月には広島・長崎・インドネシアのバリ島で記念展覧会が開催されました。
キッズゲルニカ国際委員会代表を務める家政学部児童学科の金田卓也教授の提案により、地域貢献プロジェクトの一環として本学でも海外の子どもたちの作品の一部を展示することになりました。キッズゲルニカに関わった各国のアーチストの作品展 Art for Peace 展も同時開催されます。

特別企画
キッズゲルニカ最初のワークショップを指導したフロリダ州立大学のトム・アンダーソン教授によるスペシャル・トーク・プログラム
【開催日】
11月6日(金)12:15 ~12:55
【会場】
E棟4階 造形表現室2
(学内者は参加は自由です。ぜひご参加ください。)

【募集開始】 スポンジケーキおよび卵殻&卵パック利用クラフトの手づくり親子体験教室

「スポンジケーキおよび卵殻&卵パック利用クラフトの手づくり親子体験教室」のご案内

 平成27年度 大妻女子大学地域貢献プロジェクト「食から広がる生活科学を地域へ発信!」の活動の一環として、表記の体験教室を下記のとおり開催しますので、お知らせします。
 皆様のご参加を、スタッフ一同、お待ちしております。
 ※クラフトは、2種類用意します(万華鏡・小物入れ)。どちらかをお選び下さい。

【開催内容】
1.日時     2015年11月28日(土) 13時半から15時半まで (受付開始13時)
2.場所     大妻女子大学 千代田キャンパス B棟 846教室食品加工実習室ほか
3.対象     東京都、神奈川県、埼玉県、千葉県に在住の親子の方
4.会費     無料
5.定員     親子9組 (親子1組でご家族4名様まで参加できます)
6.お願い事項
  ・お子様の年齢制限はありませんが、ご幼少の場合は、作業中の安全確保にご留意ください。
  ・応募多数の場合は、申込締切日の翌日に、抽選にて参加者を決めさせていただき、受講券をお送りします。
   抽選結果をご連絡します。
  ・当日は、上記の受講券、エプロン等、上履きの準備をお願いします。
  ・当プロジェクトは、本学学生の教育一環の事業ですので、食物学科の学生がボランティア活動として
   サポートいたします。
  ・当プロジェクトの活動記録のため、作業の様子や出来上がり品等をスタッフが撮影を行います。
    支障がある場合は、お申し出ください。
  ・大学構内には、駐車のスペースがございません。公共機関の利用をお願い申しあげます。
7.申込方法等  申込は、プロジェクト事務局まで電子メールまたはファクシミリでお願いします。
   親子のお名前(ふりがな付)、お子様の性別および年齢、お子様のアレルギー有無、参加人数、
  連絡先(電子メールアドレスまたはファクシミリ、電話番号)、緊急時の連絡先(電話番号)など
  を明記し、11月13日(金)までにお申し込みください。       
   メールアドレス watanabe@otsuma.ac.jp  
   ファクシミリ  03-5275-9289
   ※皆様の個人情報は、上記のプロジェクトに関する連絡のみに使用します

8.スタッフ   大妻女子大学家政学部食物学科助手および学生
9.主催責任者  大妻女子大学家政学部食物学科食品加工研究室 渡辺雄二

                    

【中止のお知らせ】「休みの日に親子でクッキング」

10月31日(土)に開催を予定しておりました「休みの日に親子でクッキング」は、申し込み者が最少催行数に達しなかったため、やむを得ず開催を見合わせることとなりました。参加を予定されていた方には大変申し訳ございませんが、ご了承くださいますようお願いいたします。

2015年10月23日 | カテゴリー : イベント | 投稿者 : chiiki_wp

【募集中】午前の部「子どもとお母さんの健康運動遊び」・午後の部「誰でもできる楽しいダンス教室」

「女性を中心とした健康づくり」のご案内

平成27年度 大妻女子大地域貢献プロジェクト「女性を中心とした健康づくり」の活動を、下記のとおり開催しますので、お知らせします。
午前の部・午後の部、同時申込も可能です。
皆様のご参加を、スタッフ一同、お待ちしております。
平成27年度地域貢献ポスター 地域用
【開催内容】※午前の部・午後の部で開催内容が異なります。
1.日時  2015年11月29日(日)
午前の部:10:15~11:30 (9:45受付開始)
午後の部:13:30~16:30 (13:00受付開始)

2.場所  大妻女子大学F棟地下アリーナ
3.会費  無料
4.持ち物 運動のできる服装、運動のできる上履き、タオル、飲み物
5.お願い事項
 ・駐車場・駐輪場はありません。
 ・プロジェクトの記録やホームページ掲載用の写真撮影を行いますのでご了承ください。

午前の部
※会場が本館F棟地下アリーナから大学校舎C棟481教室に変更になりました。
10:15~11:30(9:45受付開始)
「子どもとお母さんの健康運動遊び」
対象:幼児・小学校低学年の親子 ※お子様のみの参加は不可
講師:瀬戸口清文(日本遊育研究所主宰)
特別講師:日本遊育研究所専任講師

午後の部
13:30~16:30(13:00受付開始)
「誰でもできる楽しいダンス教室」
対象:中学生以上の女性
講師:和田春恵(大妻女子大学非常勤講師「Studio Haru」主宰)

申込方法
希望されるタイトル・参加される方の氏名(フリガナ)・生年月日・住所・携帯番号(開催日に連絡のつく連絡先)を記入の上、メールまたはFAXにてお申し込みください。

お問い合わせ先
大妻女子大学スポーツ教育共同研究室
〒102-8357東京都千代田区三番町12
メール:sports-edu@ml.otsuma.ac.jp
FAX:03-5275-6150

【地域連携プロジェクト】学生主体のネパール大地震被災者支援プロジェクトで講演会開催

地域連携プロジェクト「学生主体のネパール大地震被災者支援プロジェクト」では、ネパールのフェアトレード業界をリードするWomen’s Skills Development Organization Pokhara(WSDO)の代表を務めるラム・カリ・カドカさんをお招きし、「ネパール大震災を経験して-フェアトレードが変えるネパールの女性たちの暮らし-」と題した講演会を開催いたしました。
講演では、ネパールのフェアトレード事情とともに、震災が人びとに与えた影響についてレクチャーいただきました。
また、ネパールの伝統的織物の実演もしてくださり、本学学生も実際に体験させていただきました。
震災や支援に関する内容だけでなく、ネパール文化への関心や理解も深まる内容で、充実した講演会となりました。

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開会の挨拶

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ラム・カリ・カドカさんの講演

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フェアトレード・アジアン雑貨の紹介

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

学生主体のネパール大地震被災者支援プロジェクトでは、10月17日(土)・18日(日)に開催される大妻祭にて以下の取り組みを実施します。

①ネパールのフェアトレード・アジアン雑貨の販売
講演いただいたラム・カリ・カドカさんが代表を務めるWomen’s SkillsDevelopment Organization Pokhara(WSDO)の商品も販売します。

②ネパール大震災写真展
震災前と後のネパールの様子をみていただける写真展を開催します。教育・子どもをテーマにプロジェクトメンバーが写真を選定しました。

③ネパール支援プロジェクト
大妻祭当日、ネパールの教育支援を目的として募金活動と文房具の回収をおこないます。集まった支援金および文房具は、本学教員が被災地域の学校に直接寄付いたします。
※文房具を支援するにあたり、未使用(未使用に近いもの)の鉛筆や消しゴム、ボールペン、ノートなどがご自宅にございましたら、ご持参いただきたくお願い申し上げます。

(文学部コミュニケーション文化学科専任講師・日下部尚徳)

今年度も「学校や保育園・幼稚園を美術館・博物館に変身!」プロジェクトがスタート

今年度も「学校や保育園・幼稚園を美術館・博物館に変身!」プロジェクトがスタート

社会情報学部の生田茂先生が主宰する地域連携プロジェクト「学校や保育園・幼稚園を美術館・博物館に変身!」が 10 月2日の八王子市立柏木小学校の「子ども祭り」を皮切りにスタートしました。
今年も、柏木小学校の「地域の部屋」をお借りし、学校運営協議会の皆さんの協力を得て、本学の生田ゼミの卒研生が制作した手作りの教材、そして、株式会社リコーの「描く楽しみが広がる紙アプリ(紙アクアリウムと紙レーサー)」の実践が行われました。地域の部屋には、昨年度の取り組みで「味をしめた」児童たちが、今年も沢山「遊び」に来てくれました。
この取り組みには、卒業研究の一環として手作り教材の制作に取り組んでいる卒研生4人が参加してくれました。卒研生の2人は、音声をリンクできるドットコードや画像に動画などをリンクできる Augmented Reality の技術を用いて制作した教材を持って参加し、児童に評価を頂くことができました。
地域の部屋には、保護者の皆さんや読み聞かせボランティアの皆さんもやってきて、学生の制作した「ドットコードを活用した読み聞かせの絵本」、iPad で閲覧する「テキストをハイライトし、同期をとって読み聞かせを行う電子書籍」、iPad を教科書の画像にかざすと動画が動きだす Augmented Reality を活用した教材などを手に取り、大感激の様子でした。読み聞かせグループの皆さんとは、読み聞かせの絵本作りに一緒に取り組もう!と話が弾みました。

10 月5日には、柏木小学校の近くの由木あすなろ保育園の園児もリコーの紙アプリを体験することができました。園児からは、「(自分の描いた車が)走るのがおもしい。」、「1位になったのがうれしかった。」、「音がなっておもしろい。」、「大きなさかなが出てくるのがおもしろい」、「自分の描いた魚や、車が出てくるのがおもしろい。」という感想をいただきました。また、保育士の先生方からは、「自分自身も見たのが初めてだったので新鮮だった。子ども達の反応も良く、楽しめていて良かった。」、「素直に楽しめて、もっと平面的なのかなと思っていたが、動きが出ていたのが良かった。みんな好きなキャラクターでやってみるのも楽しいと思う。」、「子ども達と一緒に笑ったり、応援したりできた。」と感想をいただきました。園長先生からは、「子ども達は大喜びで、応援したり、歓声を上げたりと、一体感もありました。発達障害のお子さんも興味が持てたようで、よかったです。水族館もレーサーも、文字での表記もあったので、障害のあるお子さんにも、わかりやすかったようです。本当にありがとうございました。」とお礼の言葉をいただきました。
この「学校や保育園・幼稚園を美術館・博物館に変身!」プロジェクトは、このあと、町田市立本町田東小学校、八王子市立下柚木小学校、千葉県立我孫子特別支援学校、筑波大学附属大塚特別支援学校の実践へとつながります。

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「地域の部屋」の様子

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読み聞かせ絵本を聞く児童

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参加ゼミ生と、あすなろ保育園の園長先生

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あすなろ保育園の園児の紙アプリの実践

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園児の描いた魚

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

(社会情報学部教授・生田茂)

【募集延長】学生と保護者向けのプロジェクト「和を楽しむ」

平成27年度大妻女子大学地域連携推進センターの企画「和を楽しむ」を開催いたします。
参加申込を締め切りましたところ、募集定員に余裕がありましたので募集の延長を行います。
第1回学生とお父様で参加企画「休みの日に親子でクッキング」の募集を延長、締切は10月16日(金)まで。

参加をご希望の方は以下の内容をご確認の上、メール送信または申込用紙をプリントアウトし必要事項をご記入いただき、10月16日(金)の17:00までに千代田校別館7階地域連携推進センターまたは多摩校図書館棟2階地域貢献室に提出してください。

募集:各回10組、最少催行数:各回5組

第1回 学生とお父様で参加企画 「休みの日に親子でクッキング」
1. 日時 2015年10月31日(土) 11:00~15:00 (受付開始:10:30)
2. 会場 大妻女子大学 千代田キャンパス F棟 536調理実習室
3. 定員 10組(20名)
4. 参加費 1人1,000円(1組2,000円)
5. 内容 誰でも手軽に作れる手まきごはん、汁物、あえ物を生活習慣病予防になる食材を用いて簡単に作る方法を指導します。
6. 用意していただく物 エプロン、三角巾、ハンドタオル、上履きをご持参ください。
注)食物アレルギーの有る方は申込用紙にアレルギー食材をご記入ください。

<メール送信内容>
1.学部学科専攻、学籍番号、学生氏名、大妻webメール、携帯番号、食物アレルギーの有無(アレルギー食材)
2.保護者氏名、食物アレルギーの有無(アレルギー食材)
3.参加企画名

第2回、第3回の企画につきましても募集定員に余裕がありますのでお問い合わせください。

<問い合わせ先>
大妻女子大学地域連携推進センター
担当:山本 TEL:03-5275-6877 ※平日9:00~17:00 (11:10~12:10を除く)
E-mail:chiiki@ml.otsuma.ac.jp